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株式会社スペクトルはHDMI・モニタ用延長ケーブル・分配器、KVM切替器、HDD・SSDのコピー・消去などの製品を取り扱っています。

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コンポーネントHD&DVIキャプチャーボード

コンポーネントHD&DVIキャプチャーボード


SC-512N1-L/DVI
標準価格:40,824円(税込)
販売価格:38,783円(税込)







SC-512N1-L/DVI は、コンポジットビデオ、Sビデオ、コンポーネントビデオ、DVI-D(HDMI互換)、15kHz〜31kHzのアナログRGB映像、及び音声をパソコンに取り込むための、キャプチャー・ボードです。

■ロープロファイル仕様のPCI Expressスロットに対応。
■PCI Express Gen2対応なので「×1」スロットでも1080p(60p)のキャプチャーが可能。
■こだわりの方のためにスルー出力ボードを標準装備(取り外しも可能)。低遅延のテレビと組み合わせてゲームも快適プレイ(キャプチャー時のプレビュー画面も低遅延であるためゲームのプレイは可能です)。
■Intel社Quick Sync Videoに対応することにより録画時のCPU負荷を低減。
■アナログRGB、コンポーネント、DVI-D、ビデオ(コンポジット)、Sビデオのキャプチャーに対応。
■同梱のDVI-HDMI変換アダプターを使用すればDVI端子からHDMI信号を入力可能。
■ロープロファイル用ブラケット付属。
■スルー出力ボードを取り外せば、1スロットでの使用も可能。
※SDKが必要な場合はお問い合わせください。


SC-512N1-L/DVIとは・特徴
SC-512N1-L/DVIはパソコンに映像をキャプチャー(静止画または、動画で録画)する装置です。
パソコン内部のPCI Express ×1スロットに接続して使用します。


  1. 入力信号は、「DVI(HDMI)」、「アナログRGB」、「コンポーネント・ビデオ」、「Sビデオ」、「ビデオ(コンポジット)」に対応しています。
    SD映像(480i/p)だけでなく、HD映像(720p/1080i/1080p)のキャプチャーも可能です。
  2. PCI Express Gen 2(Rev.2)に対応しているため、×1スロットでも1080p(60p)のキャプチャーが可能です。
  3. キャプチャー時のプレビュー映像も比較的低遅延であるため、特にゲーム映像のキャプチャーに適しています。
    さらにスルー出力も搭載しておりますので、入力された映像を遅延無くテレビなどにスルー出力可能です。ゲームプレイ時の遅延を少しでも減らしたいという、こだわりのゲームユーザーの方にもお勧めです。
  4. 標準添付のキャプチャーアプリケーションは、Intel社CPUのエンコード支援機能intel Quick Sync Videoに対応しています。
    intel Quick Sync Video機能対応のパソコンと組み合わせてご使用いただくことで、H.264形式で録画する際のCPU負担を低減できます。


主な入力機器
■ビデオ端子、Sビデオ端子、コンポーネント・ビデオ出力端子(Y,PB,PR)、及び音声出力を持つ映像機器や家庭用ゲーム機など。
・AV機器
・家庭用ゲーム機
 
■アナログ/デジタルRGB出力、HDMI出力端子を持ったパソコン、家庭用ゲーム機など。
・パソコン
・家庭用ゲーム機


付属品
XSYNC-1と組み合わせて入力可能になる機器
■21ピン・アナログRGB出力端子を持った家庭用ゲーム機や一部の業務用ゲーム基板。
・PlayStation/PlayStation2( コンポーネントの設定が「RGB」の時でゲーム画面のみ)
・スーパーファミコン
・メガドライブ/ メガドライブ2( 弊社XMD シリーズや接続ケーブルを使用した場合)
・セガサターン
※ゲーム機との接続は、各ゲーム機専用の「21 ピンRGB マルチケーブル」が必要です。これらのケーブルは現在入手が困難になっている物もあります。


XSYNC-1接続図
SC512N1-L/DVI レイアウト


端子部(DVI-I端子(HDMI兼用)、複合入力I端子)上段:スルー端子、下段:入力端子
XSYNC-1レイアウト

前面(電源用USB端子、音声出力1、音声出力2)


背面(スルー出力用DIN端子、パイロットランプ、D-SUB端子)

製品仕様

■SC-512N1-L/DVI本体仕様
対応機種 ・デスクトップ型のPC/AT 互換機
・PCI Express x1 Gen2(Rev.2:5GT/S)スロットを持つ機種
・Core iシリーズCPU搭載機種
接続 PCI Express x1 Gen2(Rev.2:5GT/S) 
データフォーマット YUY2
音声入力/
スルー出力 
 アナログ ステレオ2ch:RCA(L/R)
 デジタル LinearPCM 2ch 44.1kHz/48kHz:DVI-I端子より入力/スルー出力
映像入力/
スルー出力
 ビデオ
(RCA)
 1Vp-p 75Ω NTSC(240p/480i)/PAL(288p/576i)
※NTSC(240p)は最大30fpsまで,PAL(288p)は最大25fpsまで。
 Sビデオ
(4pin miniDIN)
Y信号:1Vp-p(75Ω)
C信号:バースト信号部で0.286V(75Ω)
※NTSC(240p)は最大30fpsまで,PAL(288p)は最大25fpsまで。
 コンポーネント コンポーネント・ビデオ(色差信号)
Y:1Vp-p(75Ω),Pb/Pr:0.7Vp-p(±350mVp-p)(75Ω)
 アナログRGB
(DVI-I端子)
RGB信号:75Ω,0.7Vp-p
同期信号:セパレート方式(TTLレベル)
 DVI-D/HDMI
(DVI-I端子)
DVI-D, HDCP未対応, 帯域幅25MHz〜148.5MHz
TMDSデジタル, シングルリンク
※HDMI信号は、DVI-HDMI変換アダプターを使用して入力/スルー出力
付属アプリケーション VideoKeeper2(ビデオキーパー2)
  • アナログRGBとDVI/HDMIは同時に接続できません。
  • ビデオ/Sとコンポーネント・ビデオは同時に接続できません。
  • NEC社PC-9801UV/VM以降の機種で、水平同期周波数24kHzのアナログRGB信号(D-SUB 15ピン)に対応いたします。接続には端子の変換アダプターが必要です。
  • スルー出力ボードを取り外している時は、スルー出力機能を使用できません。
  • スルー出力の解像度の保証範囲は水平同期周波数31kHz(640x480[60Hz])以上と致します。現状、低い解像度、例えば水平同期周波数15kHzのRGB信号(NTSC/PAL帯域のRGB信号240p/480i/288p/576iなど)や、水平同期周波数24kHz(NEC PC-9801などの640x400[56Hz])を表示可能なディスプレイが寿命などで無くなっており確認・検証できないためです。

■必須環境
パソコン PCI Express(Gen2[Rev.2:5GT/S])拡張スロットを持つPC/AT互換機のデスクトップ型
CPU intel社Core iシリーズ:標準クロック2.5GHz以上の処理能力を持つ機種(第二世代Corei以降)
チップセット intel社純正チップセット
ストレージ シリアルATA2(SATA300:3Gbps以上)で120Gbyte以上のSSDまたはハードディスクを搭載していること
(ドライバーとアプリケーションのインストールには500Mbyte程度の空き容量が必要)
Windowsが快適に動作する空き容量と、録画可能な空き容量があること
光学ドライブ CD-ROMやDVD-ROMなど、CD-ROMを読み取り可能な光学ドライブが必要です
(ドライバーインストール用)
 スロット  PCI Express ×1 Gen2(Rev.2:5GT/S)の空きスロットが1つ必要で、スルー出力のために、本機を接続したスロットの隣のスロットに空きが必要です(スルー出力ボードを取り外した場合は、1スロットでの使用が可能です)
 メモリ  DDR3 SDRAM 4Gbyte以上
 ビデオ性能  Direct X 11以上に対応したグラフィック機能
 ディスプレイ  1024×768Pixel(ドット)以上の解像度
 対応OS  Windows7(32bit/64bit)SP1以降/Windows8(32bit/64bit)
  • サーバーエディションのOSでの動作は確認しておりません。
  • 必須環境は480p(60p)映像を平均的に59fps以上で快適にキャプチャーできるものです。また、この環境は、付属のコーデックとアプリケーションを使用し、H.264形式での録画を前提とした物です。他のコーデックやアプリケーションを使用した場合は、上記より高いパフォーマンスを必要とする場合があります。
  • メインメモリーは2Gbyteでも動作しますが、動作が不安定になる場合があります。
  • BIOSの設定でCPUの「C1E」機能を設定可能な場合は「オフ(Disable)」に設定してください。
  • より安定した動作を得るために省電力設定を変更してください。Windowsのコントロールパネル内の「電源オプション」で設定可能なハードディスクの省電力設定「次の時間が経過後ハードディスクの電源を切る」は「なし」に設定することをお勧めします。また「電源オプション」内の「コンピューターをスリープ状態にする」の設定は「なし」でご利用ください。手動でのスリープ操作もお勧めできません。不安定な動作の原因となります。
  • 接続するPCI Expressスロットが他の機能と帯域やレーンを共有していないこと。

■推奨環境
CPU intel 社第3世代Core iシリーズ(Core i5/i7)
QuickSyncVideoなしの場合:標準クロック3.3Hz以上で動作する機種
QuickSyncVideoありの場合:標準クロック2.5GHz以上で動作するGPUコア内蔵機種
                  (GMA2500/4000など) 
チップセット intel社純正チップセットでQuickSyncVideoに対応した機種
メモリ DDR3 SDRAM 8Gbyte以上(DDR3-1600[PC3-12800])推奨
ストレージ シリアルATA3(SATA600:6Gbps)対応ドライブで、録画用ハードディスク・ドライブに十分な空き容量があること(ハードディスクの場合は回転速度7,200rpm以上推奨)
ビデオ性能 QuickSyncVideo機能が使用可能であること
  • i3の場合は標準クロック3.3GHz以上でQuickSyncVideo必須。
  • 推奨環境は1080p(60p)映像を平均的に59fps以上で快適にキャプチャーできるものです。また、この環境は、付属のコーデックとアプリケーションを使用し、H.264形式での録画を前提とした物です。他のコーデックやアプリケーションを使用した場合や本機を複数枚使用した場合は、上記より高いパフォーマンスを必要とする場合があります。

■キャプチャー可能な解像度
  ビデオ Sビデオ   コンポーネント
ビデオ  
DVI-D
(HDMI)
アナログRGB
(セパレート同期)
ビデオ解像度    NTSC 240p(60p)/PAL 288p(50p) ○※7 ○※7  ○    ○※3
 NTSC 480i(60i)/PAL 576i(50i)  ○  ○  ○    ○※3
 480p(60p)/576p(50p)    ○   ○   ○
 720p(60p/50p)    ○   ○   ○
 1080i(60i/50i)      ○   ○   ○
 1080p(24p)※1         ○  
 1080p(60p/50p)      ○   ○   ○
パソコン解像度             640×400(56Hz)※2           ○
 640×480(60Hz)         ○   ○
 720×480(60Hz)※4         ○    ○
 800×600(60Hz)         ○    ○
 1024×600(60Hz)※8         ○    ○
 1024×768(60Hz)         ○    ○
 1280×720(60Hz)※5         ○    ○
 1280×768(60Hz)※8※9         ○    ○
 1280×1024(60Hz)         ○   ○
 1360×768(60Hz)※8※9         ○   ○
 1440×900(60Hz)         ○   ○
 1920×1080(60Hz)※6         ○   ○
  • 表中の○印のある物はキャプチャー可能です。
  • ※1 1080p(24p)映像は弊社のアプリケーションでのみ対応可能です。他社DirectShow対応アプリケーションでは正しくご利用いただけません。なお、パソコンの24p(24Hz)映像に関しては正しく表示できないことがあります。
  • ※2 NEC社PC-9801UV/VM以降の機種で、水平同期周波数24kHzのアナログRGB信号(D-SUB 15ピン)に対応いたします。接続には端子の変換アダプターが必要です。
  • ※3 別売のXSYNC-1を使用した際に入力可能。XSYNC-1に関しては弊社へお問い合わせください。
  • ※4 480p(60p)と同等の解像度に対応。
  • ※5 720p(60p)と同等の解像度に対応。
  • ※6 1080p(60p)と同等の解像度に対応。
  • ※7 240pは480iと認識されるため、30p(最大30fps)でキャプチャーされます。288pは576iと認識されるため、25p(最大25fps)でキャプチャーされます。
  • ※8 この解像度は本機のEDIDに解像度情報が無いため、パソコンでは使用できません。弊社の指定する機器の映像のみキャプチャー可能です。
  • ※9 XBOX360にVGAケーブルを使用して接続した際に使用可能。ただし、この解像度は本機のEDIDに解像度情報が無いため、HDMIやDVI-Dでの接続の際、XBOX360では、この解像度は利用できません。また、パソコンとの接続ではこの解像度を使用できないか、スケーリング(仮想解像度)による表示となります。
  • アナログRGBではキャプチャー時に表示位置が数ピクセル(数ドット)、ズレたり欠けたりすることがあります。
  • 640×480(60Hz)の解像度と、480p(720×480)の解像度は正しく識別できない場合があります。
  • 監視カメラやマイクロスコープの映像信号は、特殊な信号のものがあり、周波数や波形などの違いから、上記の対応解像度でもキャプチャーできない場合があります。
  • 上記対応解像度であっても、水平同期周波数や垂直同期周波数の違いにより、キャプチャーできない場合があります。

さらに詳しい製品仕様については、メーカーホームページの製品仕様をご覧ください。

注意事項
  • DVI/HDMI及びアナログRGB接続時のEDID解像度情報は本機に内蔵のものが優先されます。
  • スルー出力側の表示装置など(ディスプレイなど)のEDID解像度情報は使用しません。このため、本機とディスプレイ側のEDID解像度情報の差異によって、スルー出力に接続したディスプレイ(またはテレビ)に対応していない解像度の映像が出力される場合があり、映像を表示できないことがあります。また、本機にパソコンなどを接続した場合、本機はデジタルテレビとして認識されますので、パソコン特有の解像度が使用できない場合があります。
  • HDMIのCEC機能はご利用いただけません(スルー出力時も使用できません)。
  • スルー出力はパソコンの電源がオンの時のみ使用可能です。DVI/HDMIはプレビュー時のみスルー出力可能です。
  • プレビュー映像は比較的低遅延ですが、なんらかの原因でパソコン側のCPU処理が著しく低下している場合はデーター転送速度が低下し、遅延が大きくなる場合があります。
  • また480i/1080iのインターレース映像や、ビデオやSビデオ入力の時は、映像処理のため若干遅延します。
  • 著作権保護機能(HDCPなど)で保護された信号のキャプチャーやスルー出力はできません。BS/CS地デジチューナー、Blu-ray/DVDレコーダー/プレイヤー、SONY社PlayStation3、及びApple社iPhone/iPadの出力するHDMI信号は、著作権保護(HDCP)が含まれているため、キャプチャー/スルー出力できません。また、アナログ信号においても著作権保護信号が含まれる映像信号のキャプチャーはでません。詳しくはマイコンソフト社Webページにてご確認ください。
  • HDMIおよびアナログRGBの1024x600,1280x768,1360x768各解像度は本機のEDIDの解像度情報に含まれないため、EDIDを使用しない一部の機器(弊社の指定する特定の機器)の信号のみ入力可能です。また、接続する機器によっては対応解像度がすべて利用できるとは限りません。
  • ビデオ(コンポジット)とSビデオ及びアナログ音声は付属の「ビデオ/S用複合ケーブル」を使用して接続します。コンポーネント・ビデオ及びアナログ音声は、付属の「コンポーネント・ビデオ用複合ケーブル」を使用して接続します。これら2種類の複合ケーブルは、同時に本機へ接続することはできません。
  • オーバークロック調整されているパソコンへの接続は動作保証の対象となりません。
  • アナログRGB入力はTTL方式のデジタルのRGB映像信号(旧デジタルRGB)には対応しておりません。
  • アナログRGB入力はセパレート同期信号(水平[H-sync]、垂直[V-sync])に対応しております。複合同期信号(C-sync)の入力には対応しておりません。
  • スロットカバーを変更したりスルー出力ボードを取り外す際はDVI端子部の六角ボルトやネジを取り外す必要があるため、六角ボルトナット用ドライバー(5.5)とネジ用のドライバーが必要です。
  • 本製品を取り付ける際はWindowsが完全に終了(シャットダウン)した状態で作業を行ってください。
  • スリープ(レジューム、サスペンドを含む)などの状態で本機を取り付けたり、電源ケーブルを外すなどの操作を行うと、パソコンやWindowsの動作が不安定になるなどの原因となります。
  • 特にWindows8では注意が必要です。Windows8では、高速起動を行うため、標準で高速起動やスリープの設定がオンになっているため、必ず下記の設定を変更した後、パソコンへの取り付け作業を行ってください。
  • <推奨の電源設定(Windows8の場合)>
  • コントロールパネル→「システムとセキュリティ」→「電源オプション」→「電源ボタンの動作の変更」→「現在利用可能ではない設定を変更します」のリンクをクリック
  • →シャットダウン設定
  • □高速スタートアップ→(設定をオフ(切)にしてください)
  • □スリープ→(設定をオフ(切)にしてください)
  • (Windowsをシャットダウンした後、ACコンセントから、電源コードを取り外して取り付け作業を行ってください。)
  • ディスプレイやテレビの中には、HDMI信号やDVI-D信号の認識を複雑な方式で行っている機種があります。
  • この様なディスプレイやテレビでは、スルー出力の映像が映らない場合があります(機器を直接接続すると映るが、本機のスルー出力を介すると表示ができない)。
  • 第1世代Core iシリーズ(Nehalem)及びH55,P55,H57,Q57などのチップセットを搭載したパソコンやマザーボードは、PCI ExpressのスロットはRev.2対応と明記されていても転送速度が2.5GT/s(Rev.1.1と同様)となっており、Gen2ではありません。 このため、1080p(60p)など高解像度の映像をキャプチャーすると、画面にノイズが発生するなどし、正常にキャプチャーできません。本機を快適にご利用頂くためにはPCI Expressの転送速度が5GT/s必要です。
  • マイコンソフト社では第2世代以降のCore iシリーズ(SandyBridge/Ivy Bridge)を搭載したパソコンでの利用をお勧めします。
  • HD Graphics 1000及びHD GraphicsはQuick Sync Videoに対応しておりません。またPentium、CeleronはQuick Sync Videoに対応しておりません。
  • パソコンに搭載されているSSDの機種やによっては、安定した録画やプレビューができない場合があります。
  • SSDは読み取りは早くても、書き込みが遅かったり、書き込み速度が安定しない(プチフリーズなども含む)場合があります。これはSSDの特性によるものであるため、本機の不具合や不良ではありません。症状が発生する場合は、パソコンに録画用のハードディスク(SATA2/3)を内蔵するなどして対応してください。



標準価格:40,824円(税込)
販売価格::38,783円(税込)








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ビデオスキャンコンバーター
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【販売元】
株式会社スペクトル TEL:03-3418-2201

【開発元】
マイコンソフト社

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