忘れないように→
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UK220-TRはパソコンのモニタ、マウス、キーボードをLANケーブル1本で5m〜最大200mまで延長するユニットです。 最大対応解像度1920×1200ドット。 弊社KVM延長ユニットでは“初めて”延長先画像のRGBのズレ補正機能を搭載しました。 PS/2・USBの両方のポートを持ち、どちらでもご利用いただけます。 |
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![]() 標準価格:
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| 現在在庫切れとなっております。次の入荷予定は5月下旬です。 | ||||
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UK220-TR 標準価格:52.290(税込)円
販売価格:44.300(税込)円 |
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UK220-TRは、パソコンのモニタ、マウス、キーボードを市販のLANケーブル1本で5m〜最大200mまで延長し、手元のマウス、キーボードと遠隔地のマウス、キーボードで同時に操作が可能です。
対応解像度は5〜50mまでが1920x1200ドット、〜100mまでが1600×1200ドットのUXGA、〜150mまでが1400x1050ドット、〜200mまでは1280×1024ドットのSXGAに対応する高解像度です。
また、PS/2、USBの両方のポートを持ち、PS/2⇒PS/2、USB⇒USBはもちろん、PS/2⇒USB、USB⇒PS/2と変換なしで両方のマウス、キーボードが使用できます。

UK220-TRは送信器(パソコン側)UK220-Tと、受信器(延長先)UK220-Rから構成され、受信器には延長画像の明るさ、鮮明度を調整する2つのダイヤルに加え、KVM 延長ユニットとしては今回初めてR(赤)G(緑)B(青)の色ズレを補整する3つのダイヤルを搭載しました。
また、送信器側では、延長したモニタ、マウス、キーボードの表示および操作を、ボタンのワンプッシュで無効にすることができます。
送、受信機の状態は、それぞれの状態LEDで確認できます。
対応解像度は5〜50mまでが1920x1200ドット、〜100mまでが1600×1200ドットのUXGA、〜150mまでが1400x1050ドット、〜200mまでは1280×1024ドットのSXGAに対応する高解像度です。
また、PS/2、USBの両方のポートを持ち、PS/2⇒PS/2、USB⇒USBはもちろん、PS/2⇒USB、USB⇒PS/2と変換なしで両方のマウス、キーボードが使用できます。

UK220-TRは送信器(パソコン側)UK220-Tと、受信器(延長先)UK220-Rから構成され、受信器には延長画像の明るさ、鮮明度を調整する2つのダイヤルに加え、KVM 延長ユニットとしては今回初めてR(赤)G(緑)B(青)の色ズレを補整する3つのダイヤルを搭載しました。
また、送信器側では、延長したモニタ、マウス、キーボードの表示および操作を、ボタンのワンプッシュで無効にすることができます。
送、受信機の状態は、それぞれの状態LEDで確認できます。
状態LEDは送、受信側に、同じように配置されています。「Selected」は、現在選択されて有効になっている送、受信機を点灯で、無効は消灯で知らせます。
「Active」は送、受信各機器の状況を把握します。
電源が入っていなかったり、接続されていない場合は消灯、接続状態でReadyの状態であれば点灯で知らせます。
例えばある一定の時間、延長した遠隔地のモニタ表示とマウス、キーボードの操作をさせたくない場合があるとします。
そんな時、UK220-TRのパソコン側送信器にあるセレクトボタンのワンプッシュで、遠隔地のモニタ表示とマウス、キーボードの操作を無効にすることができます。
遠隔地のモニタ表示、マウス、キーボードが無効になっているかどうかをパソコン側で確認するには、送信器の状態LEDを見ます。
電源ONの時、送信器・受信器ともに最初の状態LEDは全て点灯しています。
送、受信側で表示、操作とも可能な状態であることが分かります。
送信器のセレクトボタンを押すと、「ピッ!」という短音と共に、延長先のモニタ表示、マウス、キーボードの操作が無効になります。
状態LEDの「Remote」(受信側)の「Selected」LEDが消灯することを確認することで、遠隔地の各機器が無効になったことが確認できます。
また、突然遠隔地のモニタ表示やマウス、キーボード操作ができなくなっても、受信器の状態LEDで確認すれば、今どのような状態になっているかを確認できます。
例えば、「Remote」の「Selected」LEDが消灯していたら、送信器側で受信器の動作を無効にしたことが分かります。
※送信器側のモニタ、マウス、キーボードのみを無効にすることも可能です。
パソコンは遠隔操作のため電源OFFできないけれど、自分が席を立つ際に他の誰かに見られると困るような場合は、セレクトスイッチで送信器側のみを無効にできます。
そんな時、UK220-TRのパソコン側送信器にあるセレクトボタンのワンプッシュで、遠隔地のモニタ表示とマウス、キーボードの操作を無効にすることができます。
遠隔地のモニタ表示、マウス、キーボードが無効になっているかどうかをパソコン側で確認するには、送信器の状態LEDを見ます。

電源ONの時、送信器・受信器ともに最初の状態LEDは全て点灯しています。
送、受信側で表示、操作とも可能な状態であることが分かります。
送信器のセレクトボタンを押すと、「ピッ!」という短音と共に、延長先のモニタ表示、マウス、キーボードの操作が無効になります。
状態LEDの「Remote」(受信側)の「Selected」LEDが消灯することを確認することで、遠隔地の各機器が無効になったことが確認できます。
また、突然遠隔地のモニタ表示やマウス、キーボード操作ができなくなっても、受信器の状態LEDで確認すれば、今どのような状態になっているかを確認できます。
例えば、「Remote」の「Selected」LEDが消灯していたら、送信器側で受信器の動作を無効にしたことが分かります。
※送信器側のモニタ、マウス、キーボードのみを無効にすることも可能です。
パソコンは遠隔操作のため電源OFFできないけれど、自分が席を立つ際に他の誰かに見られると困るような場合は、セレクトスイッチで送信器側のみを無効にできます。
UK220-TRの受信器には、延長画像の明るさ、鮮明度を調整する2つのダイヤルに加え、KVM 延長ユニットとしては今回初めてR(赤)G(緑)B(青)の色ズレを簡単に補整する3つのダイヤルを持たせました。
下図は受信器の上面です。
上面手前にFocus(フォーカス)、Brightness(ブライトネス)、R、G、B、の5つのダイヤルが存在します。
“Focus”は画質の鮮明度を上下させ、“Brightness”は画面の明るさを調整します。

また、LANケーブル延長ユニットは、100mを越えるころ、色の滲(にじ)みが生じます。
R(赤)G(緑)B(青)の色の三原色が右や左に微妙にズレて、色が滲んだように表示されます。
今までのKVM延長ユニットでは、明るさや鮮明度を調整できても、このニジミの補整が行えないか、もしくはちょっと面倒な操作が必要でした。
UK220-TRでは、受信器に「R」「G」「B」補整用の3つのダイヤルを追加することで、誰でも簡単にRGBの滲みの補整が行えるようにしました。
ダイヤルは左へ回すと目的の色を左側へ、右に回すと目的の色を右側に移動してニジミを解消します。
テストパターンを見ながら色ズレ補正を行うと正確に補正できます。
下のボタンからダウンロードして下さい。
下図は受信器の上面です。
上面手前にFocus(フォーカス)、Brightness(ブライトネス)、R、G、B、の5つのダイヤルが存在します。
“Focus”は画質の鮮明度を上下させ、“Brightness”は画面の明るさを調整します。

また、LANケーブル延長ユニットは、100mを越えるころ、色の滲(にじ)みが生じます。
R(赤)G(緑)B(青)の色の三原色が右や左に微妙にズレて、色が滲んだように表示されます。
今までのKVM延長ユニットでは、明るさや鮮明度を調整できても、このニジミの補整が行えないか、もしくはちょっと面倒な操作が必要でした。
UK220-TRでは、受信器に「R」「G」「B」補整用の3つのダイヤルを追加することで、誰でも簡単にRGBの滲みの補整が行えるようにしました。
ダイヤルは左へ回すと目的の色を左側へ、右に回すと目的の色を右側に移動してニジミを解消します。
テストパターンを見ながら色ズレ補正を行うと正確に補正できます。下のボタンからダウンロードして下さい。

UK220-TRはモニタ、マウス、キーボードを200mまで延長します。
延長モニタの画質調整およびRGB補整は5つのボタンで終了です。
ただし、画像を延長するため、RGBの輝度を上げなければなりません。
輝度を上げたまま短い距離を延長した時、画質に影響が出る場合や最悪表示しないモニタも現れます。
そこでUK220-TRは受信器にあらかじめ輝度の調整スイッチを付けました。
【Normal】は輝度はそのまま、【Fine】は輝度を上げます。
大体100m前後でスイッチを入れ替えますが、モニタやLANケーブル、グラフィックボードによっては、もっと短い距離でも【Fine】でなければ画面が暗くなるものもあります。
お使いになる構成に合わせてスイッチを入れ替えてみてください。













